
光ダクトで建築に新しいデザインを
どこでも光窓|非住宅向け光ダクト
光ダクトや採光装置は色々な用途の建築物で使われています
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教育施設
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商業施設
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事務所
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公共施設
光ダクトや採光装置は様々な用途の建築物で利用されています。室内空間のデザイン性や光の演出から、窓のない部屋や日中停電時でも消えない照明、環境教育、ビルの価値向上など様々な理由で検討・採用されています。

自然採光システム導入計画のコンセプト
企業のCSRや公共機関のPRの一環として
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CSRや環境報告書等へ環境配慮型設備として記載できる
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CASBEEなどの建築物評価システムの加点が期待できる


建 物のデザイン、演出として
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エントランスやショールームへ空を見せる
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室内にゆらぎのある光を導入できる
学校における環境教育の一環として
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生徒へ環境配慮の意識づけができる
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環境へ配慮する学校として生徒募集のPRできる


生産施設の無窓建築物の照明として
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停電時の非常用照明として活用できる
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クリーンルームなど設備制限がある部屋の照明に利用できる
病院や福祉施設の快適性向上のための照明として
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病院の4床室廊下側ベッドの採光の改善できる
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電力供給が厳しい場合の照明に利用できる


事務所ビルのZEB化要素技術として
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アンビエント照明として自然光で省エネルギーに貢献できる
「どこでも光窓」で出来ること
「どこでも光窓」は製品提供だけでなく、光ダクトや反射板などを設置した場合の効果をシミュレーションで検証するサービスを行うとともに、建築に合わせた製品の設計も行っています。
シミュレーション検 討
鋼鈑商事では、建築の図面から3Dモデルを作成して、明るさのシミュレーションを実施することが可能です。
床面照度の検討だけでなく、光の演出や明るさの印象、など室内の光環境を検討します。
モデル上での比較により、光ダクトや採光装置の導入の有無で比較検討できますので、建築主様への提案資料として採用可否の参考資料としてご利用いただけます。



材料・形状をご提案
光環境の提案を実現するための光ダクトや採光装置の部材を設計してご提案します。
光ダクトは設置スペースや施工方法によってサイズが変わります。光ダクトのサイズや開口位置、材質などを過去の事例から図面でご提案できます。
また、光ダクト以外にもパネルなどの加工品や金属板といった反射板もご提供できます。
非住宅案件における導入までの流れ
1. 提案資料作成
計画段階~基本設計段階において、光ダクトや反射板など採光装置や昼光利用に関してなんでもご相談ください。
大まかな計画をご相談いただければ、検討内容に応じた提案資料を作成して提出いたします。

2. お見積もり
提案内容における工事範囲や必要な周辺工事、光ダクト設置の概算費用をお伝えいたします。
工事込みでの正式なお見積りについては、別途弊社からご紹介する工事会社様へご依頼ください。





























